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1F/オークション代行の営業日

背景のピンク色が営業日です。
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木曜日〜日曜日:11:00〜15:00

頭の体操
【王将を木枠の外へ】
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掲載タイトル数:1835

掲載タイトル数:239

掲載タイトル数:917

掲載タイトル数:394

掲載タイトル数:122

矢印 Wishbone Ash 矢印 The Ventures オールディーズ・バッド・グッディーズ 矢印 C・C・R 矢印 The Spinners
矢印 よしだたくろう 矢印 キャロル
We Love Analogue Record !
アナログレコードファンのためのビジュアルサイト!!
[ Analog Record Fan Visual Site ]
1960年代・1970年代のロック・フォーク・ポピュラー・歌謡曲の
アナログレコードのビジュアルサイト!
矢印 かぐや姫 矢印 うめまつり
過去があるから今がある! 今があるから未来がある! 20世紀のレコード文化を21世紀に継承しよう!!
1960年代・1970年代のロック・フォーク・ポピュラー・歌謡曲やビートルズの各国のアナログレコードを掲載しています!!
当サイトに掲載している全てのレコードは「2F アナログ・サウンド・ラボ」で聴くことが出来ます!!

毎週土日は (営業状況) レコードコンサートを開催! ロック・フォーク・歌謡曲、ジャズ・クラシックを聴こう!

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ポール・マッカートニー
リンゴ・スター
ジョージ・ハリスン
♪ 海外アーティストのいろいろなジャケット EP(Extended Play) ♪
▼写真をクリックすると拡大された写真が見られます。
アナログ・サウンド・ラボはこんな人にお薦めです!
♪♪♪ 当店は地域コミュニティーの活性化を目指して、サウンド・スペースを提供しています! ♪♪♪

矢印 レコードを聴いてみたい人 ・・・ 歓迎します!!
矢印 音楽(ロック・ジャズ・クラシック・ポピュラー、フォーク・ニューミュージック・歌謡曲・他)の好きな人
矢印 いろいろな音楽情報の交換をしたい方
矢印 アナログサウンドの研究者
矢印 デジタルな音に飽きた人、アナログの音に癒されたい人
矢印 非接触型のアナログ・ディスク・プレーヤーに興味があり、その音を体感したい人
矢印 アナログレコードに興味があり、レコードの音を聴いてみたい人
矢印 オーディオに興味のある方
矢印 アナログレコードファンの方
矢印 レコードを持っているけどプレーヤーが無い人
矢印 レコードを聴くのに家族に気兼ねをしている人
矢印 周りに気兼ねなく音楽を存分に楽しみたい人
矢印 大きめの音で聴きたい人
矢印 懐かしい音楽、懐かしいアーティストの歌や演奏を聴きたい人
矢印 ビートルズファンの方・ビートルズの音楽を研究している方
矢印 (英国オリジナル盤・米国盤・豪州盤・日本盤・その他各国盤多数取り揃えています)

♪ 一度はアナログで聴きたいお薦めのレコード!! ♪
♪ 高麗駅とアナログ&オークション ♪
▼画像をクリックすると拡大表示されます。
Please Please Me (The Beatles)

Please Please Me
(The Beatles)

Time Out (The Dave Brubeck Quartet)

Time Out
(The Dave Brubeck Quartet)

Music from FINAL FANTASY XIII -Gentle Reveries-

Music from FINAL FANTASY XIII
-Gentle Reveries-

46枚のスライド(LPレコードのジャケット)を掲載中!! ジャケットをクリックするとレコード一覧にリンクします

 

 
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アナログレコードの楽しみ方
ビートルズLP聴き方講座 へ

 アナログレコードの楽しみは盤面に刻まれた音を聴くことですが、ジャケットやレーベルのデザインを楽しむのもアナログレコードの楽しみ方です。 同じ内容のレコードでも製作した国やプレスしたスタンパー(マトリックス・マザー・スタンパー)、発売した時期などによってレーベルや音質が違っていたりします。これらはデジタルな音源であるCDやDVDでは味わうことの出来ないものです。 当サイトでは1960年代・1970年代のロック・フォーク・ポピュラー・歌謡曲やビートルズの各国のアナログレコードを中心にジャケットとレーベルまた曲目等も出来る限り掲載しています。当時を思い出しながらご覧ください。 なお、3枚以上所有しているアーティストについてはアーティスト別に掲載しています。

アナログレコード
アナログレコード回帰考

1970年代、洋楽が全盛だった頃、ラジオから流れるヒットチャートを一生懸命書き留めていた。
次の日、教室はヒットソングの話からはじまった。

指揮者で聴き比べていたクラシックの名盤も、大人になって初めて行ったジャズクラブの生音の感動も、
リアルな音楽体験は、誰にも邪魔されない。

あの瞬間、瞬間は、確かに自分だけの宝物だったのだと、いま数十年経って気づかされる。

アナログレコード・オーディオに帰ろう。

 上記の文章はオーディオメーカーであるラックスマン株式会社(LUXMAN)の新シリーズ(NeoClassico series)の カタログ(2007.06-LK N100)の一節である。(一部、追加・修正しています) この文章を読んで随分と昔のことですっかりと忘れていたあの頃が思い出されてきた。おそらく、これを読んでいるみなさんも同じような時代を過ごしてきたものと思う。 考えてみると、当時の生活サイクル(時間)と現在を比べると大きな隔たりがあるように思う。同じ時間を捉えてもその情報量は大きく異なっている。目覚めてから寝るまで、我々はいかに多くの情報を処理しなければならないのか? 常時接続があたりまえとなったインターネット、職場や家庭に普及したパソコン、さらには国民の半分以上が所有する携帯電話の普及、数多くのTV番組など、現代人が抱えるストレスの源が身近に溢れている。 当時はまだ人間らしさがあったように思う。その頃に比べると人間関係も随分変わったように思う。いじめ、自殺、殺人・・・・毎日、毎日、暗いニュースはいとまがない。このような状況であればあるほど、 現代人にはあまりにも心のゆとりが無さ過ぎると思う。もっと人間らしく正直に生きることが大切なことだと思う。今宵は好きなアナログレコードの音楽に耳を傾けて悠久のひと時をゆっくりと味わいたいものである。

アナログレコードの魅力 今、何故!レコードなのか?

 アナログレコードとロックの魅力の虜になって四十数年。いまだにビートルズや60年代・70年代のロックを聴いては若かった頃を思い出している。 その頃から集めていたレコードをアナログレコードのファンの一人として、当ホームページに掲載していく。まだまだ時間が掛かりそうであるが、長くお付き合い願いたい。
アナログレコードの魅力はその時々のアーティストの状況(場の空気)や録音状態(関係者の意気込み)などが余すところなく盤面(溝)に刻み込まれているところである。 デジタル録音となった今では考えられないが、レコードの音は製作された国や年代によってもかなりの違いがある。面白いところでは、ボーカルの音質が全く違うものや ステレオの左右が逆になっているもの、再生ピッチが前半と後半で変わってしまうもの。パンチの利いたロックがいつの間にかグループサウンズのような音に変えられて いる。(その国の時代背景なのか・・・最後はもちろん我が日本でのことですが・・・)
 今、レコードを聴いて思うことは1960年以降(日本では昭和40年以降)の音質の高さ、音の良さである。とかくレコードはCDと比較されてきた歴史があるが、 わたしとしてはレコードに軍配を上げたい。本当に良い音であると思う。 現在でもビートルズはデジタルリマスターにより再発売されては話題となっているが、残念ながらデジタル化されたビートルズは1960年代のビートルズとは異なる。 本来のビートルズはやはりアナログレコードで聴くことが重要であり当時のビートルズを知ることである。もちろん、ビートルズだけではなく1960年代・1970年代 に活躍したアーティストもやはりアナログレコードで聴かれることお勧めしたい。それが、その時代の音であるからだ。
 この、ホームページをご覧になられている方はアナログレコードが好きで、私と同じようにロック、フォーク、歌謡曲が好きな人が多いと思います。当時のジャケットや レーベルをご覧ください。必ず当時の懐かしい思い出が蘇ってくることでしょう。そうしたら、押し入れの奥にあるアナログレコードにもう一度、静かに針を下してください。 素晴らしい時間が蘇ります。

アナログレコードファンのトップメニュー
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アナログサウンドラボのロゴ
アナログ・サウンド・ラボはアナログ・レコード・ファンを応援しています!
ここにしかないお店がある! ここでしか聴くことのできないレコードがある! そんなお店を目指しています!
誰にでも輝いていた青春時代があった! そんな時代にタイムスリップ!!
アナログ・サウンド・ラボについて
2F/アナログ・サウンド・ラボの営業日

背景のオレンジ色が営業日です。
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土曜日:15:00〜22:00
日曜日:13:00〜20:00

忙しい時間を少し
巻き戻してみませんか?

 近頃、アナログレコードが見直され、多くのホームページでアナログレコードが紹介されている。大変に喜ばしいことであると思う。 1980年初頭にCDが世に出てから、アナログレコードは邪魔者扱いにされてきた。場所をとるし、直ぐに傷がつくし、埃にも弱い。 プレーヤーもフル・オートでなければ面倒なものだし、針圧が何グラムとか面倒な作業も多い。音だってCDの方が圧倒的にノイズも少なく、 片手でポンと操作もできて便利である。引越しの際に真っ先に処分されるものがアナログレコードあった。
 あれから、約30年が過ぎ、いよいよパナソニックもレコードプレーヤーの生産中止を発表し、 アナログレコードの終焉かと思われたが、気が付いてみると終焉を迎えたのはアナログレコードではなくてCDの方だった。 もっとも、ネットからのダウンロードは益々需要が増えているので媒体としての終焉である。
 アナログレコードはとっくの昔に忘却の彼方に追いやられたはずが、近頃、再発盤やら新譜のレコードやらインターネットを賑わしている。 新譜は初回の予約で完売になっている。いやいや、恐るべしアナログレコード。
 しかし、それは当然のことであるのだ。CDのようなデジタルな音源はそのままダウンロードによって、家庭のパソコンに取り込まれても同じレベルの音で再現できるが、 さすがにアナログレコードをデジタル音源にしたものをダウンロードしてもアナログとは言えない。思い出深いレコードをデジタル音源にしてCDやデジタル・オーディオ・プレーヤーで 聴くことは、それなりに意味深いと思うが・・・
 アナログレコードはアナログレコードとして再生し、スピーカーから出てくるアナログ音源を聴くことが重要なことなのだ。当ホームページのオーナーは低価格(150円/30分)で 誰でもアナログ音源を聴くことのできる「アナログ・サウンド・ラボ」というお店を営業している。ホームページをご覧になって、懐かしいな!こんなレコードもあったのか?どんな音が するんだろう?という疑問に「是非、聴いてみてください」ということである。貴重なレコード(なかなか手に入らない)もあるので是非足を運んでもらいたい。 また、自分の愛聴盤(誰にでも必ずあると思います)を持参されて聴くのも大歓迎です。
 アナログ・サウンド・ラボでは飲食物の持ち込みが(アルコールもOK!)出来ますので、好きなものを飲みながら、アナログ・サウンドを楽しんでください。

当店1Fのデザイン画

当店1Fのデザイン画です。

オーナーにも少しお裾分けを・・・ (●^o^●) ・・・!!

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 ビクターマークの由来 【ニッパー】

 ビクターマークの原画は、1889年にイギリスの画家フランシス・バラウドによって画かれました。 フランシスの兄マーク・H・バラウドは「ニッパー」と呼ぶ非常に賢いフォックス・テリアをかわいがっていましたが、彼が世を去ったため、彼の息子とともに ニッパーをひきとりフランシスが育てました。たまたま家にあった蓄音器で、かつて吹き込まれていた兄の声を聞かせたところ、ニッパーはラッパの前でけげんそうに耳を傾けて、なつかしい主人の声に聞き入っているようでした。
 そのニッパーの姿に心を打たれたフランシスは早速筆をとって一枚の絵を書き上げました。その時の蓄音器は録音・再生ができるシリンダー式でしたが、その後円盤式に書き換えられました。そして、「His Master's Voice」とタイトルをつけたのです。
 亡き主人の声を不審そうに聞いているニッパーの可憐な姿は円盤式蓄音器の発明者ベルリナーを感動させ、この名画をそのまま商標として1900年に登録しました。
 それ以来この由緒あるマークはビクターの全商品に美しく記され、最高の技術と品質の象徴として世界中のみなさまから深く信頼され、愛されています。

− 曼珠沙華 (まんじゅしゃげ・まんじゅしゃか) −
曼 珠 沙 華
作詞  阿木燿子
作曲  宇崎竜童
唄   山口百恵

涙にならない悲しみのある事を知ったのは つい この頃
形にならない幸福が何故かしら重いのも そう この頃
あなたへの手紙
最後の一行 思いつかない
どこでけじめをつけましょ
窓辺の花が咲いた時 はかなく花が散った時
いいえ あなたに愛された時

マンジュ-シャカ 恋する女は
マンジュ-シャカ 罪作り
白い花さえ 真紅に染める

あてにはならない約束をひたすらに待ち続け そう 今でも
言葉にならない優しさをひたむきに追いかける そう 今でも
あなたへの想い
どこまで行ったら止まるのかしら
そんな自分を もて余す
机の花が揺れた時
ほのかに花が匂う時
いいえ あなたに愛された時

マンジュ-シャカ 恋する女は
マンジュ-シャカ 罪作り
命すべてを もやし尽すの

マンジュ-シャカ 恋する女は
マンジュ-シャカ 罪作り
白い夢さえ 真紅に染める

 アナログ・サウンド・ラボは埼玉県日高市の西武池袋線高麗駅の前にある。この地は大陸の高句麗から移り住んだ帰化人が多い。もちろん、昔のことなので今は日本人である。当然、言葉も日本語である。この地で有名な場所は「高麗神社」と「巾着田」である。
 「高麗神社」は出世の神様という事で、良く政治家の先生方も参拝するそうである。「巾着田」は川の蛇行により作られたもので、上空からみると巾着のように見えたことから「巾着田」と名付けられたようだ。
 「巾着田」は川の内側に広々とした土地があり、そこに5月には「蓮華」の花が、そして9月には「曼珠沙華」(まんじゅしゃげ、または、まんじゅしゃかと読む)と「秋桜」(コスモスと読む)が群を成して壮大に咲き誇ることで有名である。毎年、9月から10月に掛けて、高麗駅前は大賑わいとなっている。
 そう言えば、山口百恵の歌に「曼珠沙華」(まんじゅしゃかと歌っている)と「秋桜」がある。聴いた事があるだろうか?
 9月の秋晴れの日に「曼珠沙華」を見に来られたなら、帰りに「アナログ・サウンド・ラボ」で山口百恵の「曼珠沙華」と「秋桜」を是非、聴いて帰って欲しい。きっと、思い出が2倍になっていると思う!!


曼珠沙華(山口百恵)を聴く!

 著作権の関係でフル・コーラスを掲載できません。続きは「アナログ・サウンド・ラボ」で是非、聴いて下さいね!!

バナー

 ←曼珠沙華の開花情報を確認してください!!

アナログサウンドラボのホームページ
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アナログ・レコードの不思議!!
− キャロル・キング (Carole King) / タペストリー (Tapestry) / 邦題:つづれおり)の不思議 −

 キャロル・キングの名盤にタペストリー(つづれおり)がある。豪華なミュージシャンもさることながら、ロング・ヒットの 記録も打ち立てている。日本盤はゴリラをデザインした黒地にピンク色の帯が印象的である。私自身は今まで思い入れは無かったが、 お客さんから勧められて、レコードを手に入れてみたが、これが非常に難解な代物であった。キャロル・キングのページを見る!

− マイク・オールドフィールド (Mike Oldfield) / チューブラー・ベルズ (Tubular Bells) の不思議 −

 マイク・オールドフィールドが1973年に発表したソロ・アルバムにチューブラー・ベルズがある。当時新興レーベルであったヴァージン・レコードの第1回新譜として発売された。 私は国内盤(2枚)と英国盤(1枚、オリジナル)、米国盤(2枚)、国内盤(CD1枚)を所有しているが、何故か?1980年代に再発された米国盤(Epic)がとても不思議な代物であるのだ!! マイク・オールドフィールドのページを見る!

− カーペンターズ (Carpenters) / ア・ソング・フォー・ユー (A Song For You) の不思議 −

 カーペンターズが1972年に発表した4枚目のアルバムがア・ソング・フォー・ユーである。このアルバムも何故か?とても不思議な代物であるのだ!!特にカーペンターズの場合、初回鶯レーベルと再発盤(A&Mレーベル)では、音が違うらしい!!一説によると、 リチャードがRi-Mixしたらしい。 カーペンターズのページを見る!

当店ではアナログ音源の違いや初回プレスの音の違いなどレコードの聴き比べが出来ます。
当店の所有するレコードや皆さんの所有しているレアな音源を聴き比べしてみませんか!!
★☆★ レコードの製作工程 ★☆★
 ♪レコードはラッカー盤を作る段階で音に大きな差がでます。また、マスター盤・マザー盤・スタンパー盤はメッキ処理によって作成されるもので、材質・使用頻度や作成状況によっても音質に影響が出ます。従って、発売されている全ての音源がデジタルのように同じ状況ではありません。また、作られた国や年代によっても 異なった音になります。製作する機材やエンジニアによっても異なった音になってしまいます。レコードメーカーは一枚一枚を丁寧に手作りして販売しています。私達レコードの購入者は期待を持ってレコードの音に聴き入るのです。そして、素晴らしい音楽(音)を満喫できるのです!!
盤 種
ラッカー盤
マスター盤
マザー盤
スタンパー盤
カッティングマシンにより最初に作成される原盤
ラッカー盤に銀皮膜処理を施した後、両面それぞれ電鋳メッキという方法で型起こしされたニッケルメッキの盤
マスター盤に同様の作業を施してニッケルメッキの盤を剥離したものがマザー盤
試聴検査をクリアしたマザー盤から大量にプレスするためのものがスタンパー盤。プレス作業での耐久性を考慮しニッケルメッキの上にクロムメッキ加工をする
形 状
備 考
14inch
原盤番号刻印
マトリックス・枝番
ラッカー盤から
1枚だけ作成可能
最小番号のものがオリジナル
マスター盤から3〜4枚作成される
試聴検査
マザー番号刻印
マザー盤から十数枚のスタンパーが作成される。1枚のスタンパーから2000枚〜4000枚のレコードをプレスする
スタンパーコード刻印
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久しぶりにアナログレコードの新譜を購入しました!!

写真をクリックすると拡大された写真が見られます。拡大された写真をクリックすると閉じます。ダブルクリックでレコードの一覧にリンクします。
 数十年振りにアナログレコードの新譜(再発ではないことに注意!!)を購入した。スクエアー・エニックス社の人気ゲーム、ファイナル・ファンタジーXIのサウンド・トラック盤である。いったい誰(どの年代)をターゲットにしたものであるのか不明だが、アナログレコードという媒体で出したことは高く評価できる。 おそらく、ゲーム世代の多くの人たちは「レコード・プレーヤー」などは持っていないであろうし、購入しようという気にもならないと思う。これだけデジタル化が進み便利になった世の中で、何故、アナログレコードなのか?やはり、CDなどのデジタルには無い音があるからだと思う。残念ながらゲームの内容は知らないが、音楽として聴くには申し分のないレコードである。素晴らしい!!
FINAL FANTASY XI W/F:Music from Vana'diel / Sound Track / 発売日:2010/06/18
 前作「FINAL FANTASY XI W/F:Music from Vana'diel」に続く3枚目のファイナル・ファンタジーのアナログレコード盤である。スクエアー・エニックス社の人気ゲーム、ファイナル・ファンタジーXVのサウンド・トラックである。ファイナル・ファンタジーXVについては今年の2月に music W/F:Music from FINAL FANTASY XIIIが発売されているので、続編とでも言うべきか!!現在までに3枚のアナログ・レコードが発売されたが全て「品切れ中」となっている。これが一過性のものでなく、アナログレコードを重要な媒体と考えての発売であることを願うだけである。 前作同様、アナログレコードで出したことは高く評価できるが・・・。
W/F:Music from FINAL FANTASY XIII -Gentle Reveries- / Sound Track / 発売日:2010/06/30
 Myth The Xenogears Orchestral Album はスクウェア・エニックス社の第4弾のアナログレコードである。1998年に発売され、今も根強い人気ゲームである「ゼノギアス」のオーケストラサウンドがアナログレコードで楽しめる。 今回も「予約販売」となっていて、4/1現在で「品切れ中」となっている。今回で4枚目のアナログレコードによる発売であるが全て「完売」である。恐るべし!アナログレコード!
 前3作はファイナル・ファンタジーであったが、今回は異なるゲームミュージックであり、今後も様々なゲームミュージックをアナログレコードで楽しめるのかもしれない。アナログレコードの新譜は現在、殆ど無いので今後も楽しみな企画である。
 がんばれ!スクウェア・エニックス。がんばれ!アナログレコード!!
Myth (The Xenogears Orchestral Album) / Yasunori Mitsuda / 発売日:2011/04/01
 SQ TRAX はスクウェア・エニックス社の第5弾のアナログレコードである。このアナログ・レコードはSQシリーズのサウンドを収録したもので、 アナログ・レコードでしか聴けない「SQ TRAX:悠久の風(Fly Away Birds Mix)」と「SQ TRAX:Final Fantasy Y 〜アリア By Q:indivi」を収録している。
今回も「予約販売」となっていて、9/7現在で「品切れ中」となっている。今回で5枚目のアナログレコードによる発売であるが全て「完売」である。恐るべし!アナログレコード!
 がんばれ!スクウェア・エニックス。がんばれ!アナログレコード!!
SQ TRAX / Nobuo Uematsu, Yoko Shimomura, Yasunori Mitsuda, Kenji Ito / 発売日:2011/09/07
 セガ(SEGA)から「クロヒョウ2 龍が如く 阿修羅編」のオリジナル・サウンド・トラックがアナログ・レコードで発売された。アナログ・レコードで発売された理由などは分からないが、 プレス数量は1,000セット限定となっている。これまで、スクウェア・エニックス社の独壇場であったアナログ・レコード分野へセガが参入してきた格好であるが、アナログ・レコード・ファンには嬉しい限りである。再発や中古でしか手に入らないアナログ・レコードを新譜として購入できる歓びがある。スクウェア・エニックス社同様に、ジャケットの デサインも素晴らしい。たまにはゆっくりとジャケットを見ながら、アナログ・レコードを聴いてみたら如何だろう!
クロヒョウ2 龍が如く 阿修羅編 / オリジナル・サウンド・トラック / 発売日:2012/05/02
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オールディーズ・バッド・グッディーズ!!

 左の3枚は2009年プレスの再発アナログレコード盤である。レコード盤はかなりの重量盤(200g?)となっている。先日、東洋化成社にて購入したものである。10CCの「オリジナル・サウンドトラック」とT・REXの「T・REX」と「ELECTRIC WARRIOR (電気の武者)」である。 どちらも、「名盤LP100選」に選ばれたアナログレコードである。カッティング・エンジニアが手塚和巳とクレジットされているところが憎い。(1950年代のジャズの世界ではカッティング・エンジニアの名前を入れることが多かったようだが・・・)今さら解説はいらないであろうが、10CCの「アイム・ノット・イン・ラヴ」は未だに色あせない。また、T・REXについても解説は不要であろう。どちらも1970年代の名盤である。「ジープスター」や「ゲット・イット・オン」は 今、聴いても新鮮だ!!
 ジョージ・ハリスンのデモ・ヴァージョンとアーリー・テイクのアナログ・レコードが5月1日に発売された。久しぶりのジョージのレコードに懐かしさと旧友に会えたような歓びを感じた。既に亡くなって から十年を越えたが、我々はジョージを忘れない!さて、このLPは「リビング・イン・ザ・マテリアル・ワールド」のDVD(5000セット限定生産)に未発表音源(10曲)CDとして付属していたものである。内容は「オール・シングス・マスト・パス」のデモ・ヴァージョンとアーリー・テイクが殆んどで、「リビング・イン・ザ・マテリアル・ワールド」からは「The Light That Has Lighted The World」のみである。 Vol.2に期待したい!!
George Harrison Early Takes Volume 1 (アーリー・テイクス ボリューム1) / 発売日:2012/05/01
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EP(Extended Play) & Compact!!

写真をクリックすると拡大された写真が見られます。拡大された写真をクリックすると閉じます。ダブルクリックでレコードの一覧にリンクします。
 「Love Me Do」は、1962年10月にビートルズが発表したデビューシングルであり、リードヴォーカルはポール・マッカートニーである。 この「ラヴ・ミー・ドゥ」はドラマーの違う3つのテイクが存在する。(1)1962年6月6日。EMIのオーディションを受けたときの録音である。ピート・ベストがドラムを担当している。 (2)1962年9月4日。正式デビューのための録音である。リンゴ・スターがドラムを担当している。(3)1962年9月11日。正式デビューのための再録音である。リンゴの代わりにセッション・ミュージシャンのアンディ・ホワイトがドラムを担当し、リンゴ・スターはタンバリンを叩いている。 この曲がデビュー・シングルとしてイギリスで発売された際はリンゴがドラムスを叩く9月4日テイクが使用されたが、以後のシングルや『プリーズ・プリーズ・ミー』をはじめとしたアルバム、ビートルズのEPにはアンディ・ホワイトがドラムスを叩く9月11日テイクが採用された。 ここに掲載している赤ラベルのシングルは「MADE IN GT.BRITAIN」表記の無い最初期タイプ。B面のスピンドルホールを挟んでMT刻印があり、両面のランオフに「7XCE 17145-1N PZT」の刻印がある。スリーブはダイヤモンドスリーブである。
   ビートルズのデビュー50周年の記念レコードとして発売された、EU盤の「Love Me Do」です。残念ながらオリジナルと似ているようで似ていませんね!まず、プッシュアウトホールではありません。また、何故かB面が45-R 4714となっています。刻印もありません。レーベルの文言も異なります。 また、この盤はリンゴ・スターのドラム・バージョンが使われる予定でしたが、何故か?アンディ・ホワイトのものがプレスされたようです。現在、この記念シングルはEMIにより回収騒ぎになっているようです。しかし、ビートルズ・ファンとしては50年後に再び「Love Me Do」に出会えるとは嬉しいですね!!  オリジナルとの聴き比べが楽しみです!!
   国内発売のビートルズのデビュー50周年の記念レコード。プレスはEU盤ですがレーベルの文字が海外発売の物とは異なっています。それ以外は海外発売と同じです。なお、国内発売には歌詞カードが付属しています。
 「Please Please Me」はビートルズのセカンドシングル。発売は1963年1月11日。B面は「アスク・ミー・ホワイ」である。メロディー・メイカーで2週連続1位となる。イギリスでは35万枚のセールスを記録した。アメリカのビルボード(Billborad)誌では、1964年3月14日に週間ランキング最高位の第3位を獲得、ビルボード誌1964年年間ランキングでは第36位となった。『キャッシュボックス』誌でも最高3位を記録し、年間ランキング37位となる。尚、B面にはイギリスでは3枚目のシングルとなった「フロム・ミー・トゥ・ユー」が収録された。アメリカでは100万枚以上のセールスを記録している。 イギリス本国でのシングル盤はオリジナル盤・再発盤ともに、パーロフォンの赤ラベルと黒ラベルが存在しており、オリジナル盤はいずれも希少価値が高い。特に赤ラベルのほうが入手困難であり、ビートルズ・コレクターの間では人気アイテムとなっている。ここに掲載している赤ラベルのシングルは「MADE IN GT.BRITAIN」表記の無いタイプでB面のスピンドルホールを挟んでO(?)T刻印がある。両面のランオフに「7XCE 17218-1N PT」の刻印がある最初期のプレスである。スリーブは横縞スリーブである。
 ザ・ロック・キャンディーズは谷村新司がアリスの前に結成したフォーク・トリオとして知られている。 彼が結成したのは1965年である。17才の時で大阪府立大和川高校二年生だった。桃山学院大に入ってから神戸のアマチュア・フォーク団体、“ポートジュビリー”に参加し、コンサートで注目されるようになった。その時はピーター・ポール・アンド・マリーのようなスタイルの フォーク・コーラスを主体にしていた。毎日放送の「ヤングタウン」のセミ・レギュラーとして人気を集め、1968年9月、「どこかで幸せが」でレコードデビューした。 ここに掲載しているデビューシングルはサンプルの赤盤でレーベルも手書きである。(裏面は都倉俊一の所属していたザ・パニック・メンの「想い出の小径」)71年に発表された4枚目のシングルレコードの「春は静かに通りすぎていく」は、アリスでも聴かれるような楽曲(アリスのルーツ)となっている。 なお、1971年6月に「讃美歌」というLP(「春は静かに通りすぎていく」も収録されている)を発表している。
 近頃、テレビで良く耳にする「LET US BEGIN BEGUINE」(邦題:自由の賛歌)って、知ってる? そう、NTTドコモのTVコマーシャルに使われている曲です。CMではコーラス部分をアレンジして使用していますが、オリジナルのレコードには1961年のJ・F・ケネディの演説が挿入されています! ケネディ大統領が「Together!」と言うと、コーラスがそれに答えるように歌うのですが、それが、妙にマッチしていて印象深いものとなっています。ジャケットには「世界中で愛され親しまれたケネディ大統領を偲ぶ永久不滅のレコード!」と書いてあります。凄い!!  それでは皆さんご一緒に!!
 この歌は、故ジョン・F・ケネディ大統領の娘であるキャロライン・ケネディ駐日大使をイメージして書かれた曲だ。あの暗殺されたケネディ元大統領の忘れ形見のキャロライン・ケネディ駐日大使が11歳のときにライフ誌の表紙を飾ったことがあり、その写真を見てニール・ダイアモンドがインスピレーションを得て1時間ほどで書き上げたのがこの「スウィートキャロライン」ということだ。 さて、当時から44年が経過したキャロライン・ケネデイ駐日大使は平成25年11月15日に赴任した。なお、この曲はエルヴィス・プレスリーもカバーしている。
【LET US BEGIN BEGUINE】
邦題:自由の讃歌
唄:ケネディ大統領
  &コーラス
Together(Together、Together、Together)
Let us explore the stars
Together(Together、Together、Together)
Conquer the deserts
Eradicate disease
Tap the ocean depths

Together (Together、Together、Together)
Let us explore the stars

All this will not be finished
In the first 100 days
Nor will it be finished
In the first 1,000 days

Nor in the life
Of this administration
Nor even perhaps in our lifetime
On this planet

But let us begin
Together(Together、Together、Together)
Let us begin
【Sweet Caroline】
邦題:スイート・キャロライン
Word & Music
ニール・ダイアモンド
(Neil Diamond)
歌:ニール・ダイアモンド (Neil Diamond)
Where it began
I can't begin to knowin'
But then I know it's growing strong

Was in the spring
And spring became the summer
Who'd have believed you'd come along

Hands, touchin' hands
Reachin' out
Touchin' me
Touchin' you

Sweet Caroline
Good times never seemed so good
I've been inclined
To believe they never would

But now I
Look at the night
And it don't seem so lonely

We fill it up with only two
And when I hurt

Hurtin' runs off my shoulders
How can I hurt when I'm with you

Warm, touchin' warm
Reachin' out
Touchin' me
Touchin' you

Sweet Caroline
Good times never seemed so good

I've been inclined
To believe they never would
Oh, no, no
Sweet Caroline
Good times never seemed so good

I've been inclined
To believe they never would
Sweet Caroline
 TVコマーシャルと言えばやはりこれでしょう!チャールズ・ブロンソンの「うーん・マンダム」が印象深い、ジェリー・ウォレスが歌う「男の世界」です!1970年に化粧品マンダムのテレビCMでヒット。チャールズ・ブロンソンが本当に渋いです。これ以降のブロンソンの活躍は凄かったですね〜!
出演した映画には「荒野の七人」(1960年)「大脱走」(1963年)「レッド・サン」(1971年)、また「さらば友よ」や「雨の訪問者」、「狼の挽歌」の出演で国際映画スターの仲間入りを果たした!!2003年8月30日に肺炎にて死去。満81歳でした。
 
 
【MANDOM 〜 LOVERS OF THE WORLD】
邦題:男の世界
Word & Music
JERRY WALLACE
歌:JERRY WALLACE
All the world loves a lover
All the girls in every landom and
To know the joy of loving is to live in the world of
MANDOM

There's a someone who's waiting for you
Soon the world will be yours for a toy
The music starts to play
Night will turn to day
The darkness disappears
When the one you love is near
You're in MANDOM

All the world loves a lover
All the girls in every landom and
To know the joy of loving is to live in the world of
MANDOM

There's a place that is waiting for you
A world where the best in life is free
Where time is always spring
Happiness is king
The dreams you dream come true
When the one you love loves you
You're in MANDOM

All the world loves a lover
All the girls in every landom and
To know the joy of loving is to live in the world of
MANDOM
 
 
 

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